シルバーランドみついの ブログ
おもちつき
2025-12-22
「耕友会」の皆さんによるおもちつき
12月18日、佐久市で農業に取り組む若者の会「耕友会」の皆さんが来所してくださり、お餅つきの実演を行いました。臼と杵を使った昔ながらの餅つきは、冬の風物詩として地域に根付いた伝統行事です。
この日は、みついデイサービスセンターの利用者さん20名が見学し、元気よく「よいしょー!」の掛け声をかけてくれました。「昔はよくやったよ」と懐かしそうに語る方もいました。利用者さんも小さな杵を手に取り、昔ながらの動作を体験しました。安全に配慮したため、お餅を召し上がっていただくことはできませんでしたが、蒸したてのもち米の香りと、杵が餅をつく「ターン」という心地よい音が会場に響き渡り、冬の季節を五感で味わうひとときとなりました。
この日は、みついデイサービスセンターの利用者さん20名が見学し、元気よく「よいしょー!」の掛け声をかけてくれました。「昔はよくやったよ」と懐かしそうに語る方もいました。利用者さんも小さな杵を手に取り、昔ながらの動作を体験しました。安全に配慮したため、お餅を召し上がっていただくことはできませんでしたが、蒸したてのもち米の香りと、杵が餅をつく「ターン」という心地よい音が会場に響き渡り、冬の季節を五感で味わうひとときとなりました。





